ショパンゲーム日本とポーランド霧とコンクリートご提案運営者
PLEN日本語
お問い合わせ
夜の風景。暗い木立の向こう、水面の上に月が昇る
スタニスワフ・マスウォフスキ「月の出」1884年・クラクフ国立美術館
日本企業の皆さまへ
このページの言語:

はじめまして。
ポーランドのウェブ制作スタジオ
イスクラ(Iskra)です。

イスクラはポーランド語で「火花」。何かが始まるときの、小さな光です。

ポーランドには、そんな光がいくつもあります。いちばん明るいのはショパン。でも、あまり語られてこなかった光もお見せしたいのです。

旅の最後に、具体的なご提案をします。ポーランドの感性を、御社の製品が欧州市場へ進む力に。

旅をはじめる 先にご提案を見る
Przemysław Wojenka
プシェミスワフ・ヴォイェンカ
イスクラ代表
01 — まずは、ご存じのところから

ショパンから始めましょう。

ショパンはマゾフシェ地方のジェラゾヴァ・ヴォラに生まれ、ワルシャワで育ちました。その街では5年に一度ショパン国際ピアノコンクールが開かれ、日本のピアニストが2回続けて入賞しています。

2021
反田恭平
第2位(同順)
2025
桑原志織
第4位(同順)

東京からワルシャワへは、直行便で飛べます。残りの道は、ご一緒に。

ウッチ市ピョトルコフスカ通りの1970年代の高層住宅と、リヴィアのゲラルトの壁画
ウッチ、ピョトルコフスカ通り182・壁画:ヤクプ・レベルカ、2021年・撮影:Mafo、CC BY 4.0
02 — これも、きっとご存じです

画面で出会った、ポーランドの物語。

ポーランド生まれだとは、あまり知られていません。3つの例を、公式チャンネルの映像とともに。

背景の高層住宅は1970年代のもので、ウッチのピョトルコフスカ通りに建っています。2021年からは、ヤクプ・レベルカが描いたゲラルトの壁画がこの街を見つめています。

© CD PROJEKT S.A. · 映像の一場面: The Witcher 3: Wild Hunt – Killing Monsters Cinematic Trailer · YouTube: The Witcher · クリックすると YouTube から読み込まれます
CD PROJEKT RED・ワルシャワ

ウィッチャー3 ワイルドハント

魔物狩りリヴィアのゲラルトの物語は、アンドレイ・サプコフスキの小説から生まれました。ワルシャワのスタジオ CD PROJEKT RED がゲームにし、世界中で遊ばれています。

  • 日本で100万本以上(2022年)。
  • 世界で6,500万本以上(2026年)。
  • リマスター版は2026年9月29日発売。
© CD PROJEKT S.A.・Netflix · 映像の一場面: Cyberpunk: Edgerunners | Official Trailer (Studio Trigger Version) · YouTube: Netflix · クリックすると YouTube から読み込まれます
CD PROJEKT RED × TRIGGER

サイバーパンク エッジランナーズ

ゲーム『サイバーパンク2077』の世界を描く、全10話のアニメ。ポーランドのスタジオが日本の TRIGGER と共同で制作し、2022年に Netflix で公開されました。

  • この予告編は TRIGGER が編集したバージョンです。
  • 第2期は2025年に発表されました。
© Konami Digital Entertainment · 映像の一場面: SILENT HILL 2 | Launch Trailer · YouTube: SILENT HILL (Official) · クリックすると YouTube から読み込まれます
Bloober Team・クラクフ

SILENT HILL 2

クラクフの Bloober Team が、コナミのために2001年の名作ホラーを新しく作り直しました。音楽は山岡晃さんが再び手がけています。

  • 発売:2024年10月8日。
  • 3日で100万本、2025年1月までに200万本。
  • Bloober Team は初代『SILENT HILL』のリメイクも制作中です。

イスクラは CD PROJEKT RED、TRIGGER、Netflix、Bloober Team、コナミと提携関係にはありません。掲載した場面は各公式チャンネルの映像からの引用で、本文の説明のために用いています。名称および権利は各権利者に帰属します。

クラクフのプランティ公園の霧の夜明け。遠くにヴァヴェルの輪郭
スタニスワフ・ヴィスピャンスキ「夜明けのプランティ」1894年・クラクフ国立美術館
03 — こちらは、あまり知られていません

日本とポーランドをつなぐもの。

地球の半分を隔てていても、思いのほか多くのものを分かち合ってきました。

  1. 1919

    日本がポーランドの独立を承認します。両国の外交関係は、この年から数えます。

  2. 1920–1922

    日本赤十字社がシベリアのポーランド人孤児765人を受け入れ、帰国を助けます。ポーランドでは今も語り継がれています。

  3. 1994

    クラクフに日本美術技術博物館「manggha」が開館します。アンジェイ・ワイダ監督の京都賞、数千人の日本の方々の寄付、そして磯崎新氏の設計によるものです。同じ年、両国政府の合意にもとづきワルシャワに開かれた学校が、いまのポーランド・日本情報工科大学です。

  4. 1995–1996

    阪神・淡路大震災のあと、ポーランドは被災した子どもたちを30人ずつ招きました。1996年には、かつてシベリアから助けられた人々が彼らを迎えています。

  5. 2026

    日本とポーランドが、包括的戦略的パートナーシップを結びます。

04 — 霧とコンクリート

美しさへの、二つの道。

19世紀末から20世紀初めのポーランドは「若きポーランド」の時代でした。霧、夜、風景。2025年には京都で、日本で初めての大きな展覧会が開かれています。戦後に来たのは、まったく別のもの――コンクリート、ケーブル、ネオンです。二つを並べてお見せするのは、その緊張から私の設計が生まれているからです。

水面に立つ朝霧。ピンクと灰色の横の帯として描かれている
ユゼフ・ヘウモンスキ「朝霧」1910年
01若きポーランド・1910年

霧

ヘウモンスキは、風景そのものが溶けていく霧を描きました。半世紀あまりのち、カトヴィツェに「スポデック」が建ちます。その屋根は、丹下健三の国立代々木競技場と同じく、柱ではなくケーブルで吊られています。

夜、青と金色にライトアップされたカトヴィツェのアリーナ「スポデック」の外殻
スポデック、カトヴィツェ、1971年・撮影:Ranjithsiji、CC BY-SA 4.0
戦後モダニズム・1971年
  • 代々木の体育館は1964年、スポデックは1971年の完成。どちらも今は文化財として守られています。
  • スポデックの構造を設計したヴァツワフ・ザレフスキは、のちに MIT の教授になりました。
  • 現在スポデックでは、eスポーツ大会 Intel Extreme Masters が開かれています。
光を映す水辺に立つ、夜の水車小屋
フェルディナント・ルシュチツ「水車小屋」1898年
02若きポーランド・1898年

夜と光

ルシュチツは夜の水面に光を探しました。1950〜60年代のワルシャワは、自前の光を灯します。中心部だけで2000を超えるネオンが輝いていました。

夕暮れのワルシャワ、集合住宅の屋上に光るバレーボール選手のネオン
ネオン「バレーボール選手」ワルシャワ、1961年・デザイン:ヤン・ムハルスキ・撮影:Cybularny、CC BY 4.0
戦後モダニズム・1961年
  • ネオンを手がけたのは建築家やグラフィックデザイナー――ポーランド・ポスター派の作り手と重なります。
  • 1966年、第1回ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレで、日本の永井一正氏と田中弘氏が金賞を受けました。
  • ネオン「バレーボール選手」は1961年からコンスティトゥツィ広場を照らし、2006年に修復されました。
窓から見た冬のコシチュシュコ塚、パステル画
スタニスワフ・ヴィスピャンスキ「アトリエの窓から見たコシチュシュコ塚」1904年
03若きポーランド・1904年

日本との対話

世紀の変わり目、ポーランドの画家たちは日本の木版画から学びました。ヴィスピャンスキは同じコシチュシュコ塚の眺めを何度も描き、manggha はそのパステル画を北斎や広重の富士の景とともに展示しています。manggha の建物を設計したのは磯崎新氏で、その設計はクラクフへの贈り物でした。

夕方の光を受ける、クラクフの manggha 日本美術技術博物館の波打つ屋根
manggha、クラクフ、1994年・設計:磯崎新・撮影:mik Kraków、CC BY-SA 2.0
manggha、クラクフ・1994年
  • ユリアン・ファワトは1885年に日本を訪れています。
  • 1959年、オッテルローの CIAM 会議でオスカル・ハンセンが「オープン・フォーム」を、丹下健三が菊竹清訓の計画を示しました。日本のメタボリズムが海外で紹介された最初の機会です。
  • 1963年のスコピエ地震のあと、国連の復興計画を率いたのはポーランド人のアドルフ・チボロフスキで、新しい都心の設計競技は丹下チームが勝ちました。
  • 1973年から翌年にかけて、ウッチ美術館で展覧会「丹下健三 建築」が開かれました。
草原で飛び去るコウノトリを見上げる老人と少年
ユゼフ・ヘウモンスキ「コウノトリ」1900年
04若きポーランド・1900年

仕事と形

詩人ノルヴィトは、美は人を仕事へ奮い立たせるためにあり、それは皿にもコップにもかごにも及ぶと書きました。戦後の建築家たちは、何千人もが暮らす住まいをどうすれば良い場所にできるかを考えます。

夕日を受けるカトヴィツェの長大な集合住宅スーペルイェドノストカ
スーペルイェドノストカ、カトヴィツェ、1966–1970年・設計:ミェチスワフ・クルル・撮影:クシシュトフ・ポプワフスキ、CC BY-SA 4.0
戦後モダニズム・1970年
  • 「コウノトリ」は、手で描かれた映画『農民』(2023年)が下敷きにした絵のひとつです。
  • カトヴィツェのスーペルイェドノストカは、ル・コルビュジエに学んだ、一棟がまるごと一つの団地です。
  • ゾフィアとオスカル・ハンセン夫妻の「オープン・フォーム」は、住む人が一緒につくる建築です。

霧の風景と、明晰な構造。
その緊張から、イスクラは生まれました。

私たちが讃えるのは戦後建築の形であって、それが生まれた体制ではありません。

05 — 地方

大きな街の外へ。

ポーランドの多くは、小さな町と村にあります。列車が1分だけ停まる駅、畑、川面に立つ朝の霧。私もそこの出身で、イスクラはスキェルニェヴィツェ近郊で仕事をしています。

冬の小さな駅、ウプクフ駅の木造ホーム
冬のウプクフ駅・撮影:Pudelek、CC BY-SA 4.0
01ビェシュチャディ・ポーランド南東部

ウプクフ駅

数軒の家と森、そして列車がほんの少し停まるホーム。ここからスロバキア国境までは、もうすぐです。

夏の雲の下、木立のある麦畑
ラシュクフの畑・撮影:ヤツェク・ハリツキ、CC BY-SA 4.0
02ヴィエルコポルスカ地方

ラシュクフの畑

麦、木立、雲。列車の窓の外を何時間も流れていく風景で、ポーランドの多くはこの姿をしています。

夜明けのラフカ川、水面に立つ金色の霧
夜明けのラフカ川、ボリモフスキ景観公園・撮影:バルテク・ミカ、CC BY 3.0
03マゾフシェ地方・ボリモフスキ景観公園

夜明けのラフカ川

私が働くスキェルニェヴィツェから十数キロの川です。夜明けの霧は、100年前の絵画とそっくりのまま水面に立ちます。

ポーランドの村は、油絵の映画にもなりました。

映画『農民』:BreakThru Films/音楽:L.U.C. · 映像の一場面: L.U.C. & RB Film Orchestra feat. Tęgie Chłopy – Miłosny Opętaniec / Wole Wolta · YouTube: L.U.C.Films · クリックすると YouTube から読み込まれます
DK ウェルフマン/ヒュー・ウェルフマン・2023年

農民(Chłopi)

ポーランドの村を描いたもっとも有名な小説が、ヴワディスワフ・レイモントの『農民』です。1924年にノーベル文学賞を受けました。2023年、『ゴッホ 最期の手紙』の監督たちが、この小説を一枚ずつ手で描いた映画にしました。映像は「ミウォスニ・オペンタニェツ(愛の憑依)」――アンテクとヤグナが踊る場面の音楽です。

  • ポーランド、リトアニア、ウクライナ、セルビアの工房で100人を超える画家が、撮影した映像を油絵に描き起こしました。
  • 画面は「若きポーランド」の絵画――たとえばヘウモンスキの「コウノトリ」――を下敷きにしています。
  • 音楽はウカシュ・“L.U.C.”・ロストコフスキが、スラヴ諸国の約100人の音楽家とともに作りました。
  • ポーランドでは100万人以上が劇場で観ました。日本では2024年、東京のポーランド映画祭で『農民』として上映されています。
  • 2025年の大阪・関西万博では、この映画の音楽による公演「Chłopi Tańcuj Remixed」が行われました。

イスクラは映画および音楽の制作者と提携関係にはありません。権利は各権利者に帰属します。

06 — 御社のためにできること

御社の製品を、ヨーロッパの言葉で。

ここまでの光を、御社のために働かせます。日本企業が欧州市場に入るためのウェブサイトを、テンプレートを使わずゼロから設計・実装します。

01

二つの作法、二人の読み手

日本のウェブサイトは、日本の読み手のために作られています。情報が揃い、正確で、比較できる。それは簡潔さの欠如ではなく、簡潔さへの別の道です。

ヨーロッパの読み手は、まず一つの考えを探し、詳細はそのあとで求めます。ですから私は御社のサイトを「直す」のではなく、新しい読み手のために組み直し、いちばん大切なものを残します。

02

なぜ、いまか

  • 日本企業は、リスクを分散する市場として欧州連合を選ぶことが増えています。 JETRO、2025年
  • その9割近くが、海外事業を担う人材の不足を挙げています。 JETRO、2025年
  • B2Bの購買担当者の67%は、営業担当と話さずに判断したいと考えています。最初の営業担当は、御社のサイトです。 Gartner、2026年
03

具体的に変えること

  • 情報の順番。いちばん大切な考えを最初の画面に、詳細はその下に。
  • 欧州の買い手が探す信頼の証拠。実績、数字、利用者の声。
  • 語の長さに合わせた設計。「お問い合わせ」は6文字、「Request Information」は21文字です。
  • 言語。ヨーロッパは多くの市場の集まりです。ドイツの消費者の57%は、ドイツ語のサイトでしか買いません(CSA Research、2020年)。
  • 検索。市場ごとのキーワードと、正しく指定した言語版。
  • 欧州の要件。ウェブアクセシビリティと個人情報保護(GDPR)。
04

例で見ると(架空の会社)

同じ会社の、二つのサイト。左は日本の読み手に合う構成、右はヨーロッパの読み手のために組み直した構成です。

日本の読み手に
お知らせ
キャンペーンバナー
製品一覧
型番の比較
会社沿革
会社概要
ダウンロード
お問い合わせ
ヨーロッパの読み手に
一つの考えと一枚の写真
誰のための製品か
証拠:実績と数字
主要な製品
お問い合わせ
05

進め方

  1. 01ご相談ご都合のよい日に何を売り、どの市場に入りたいかをお聞かせください。
  2. 02分析2〜5日現在のサイト、競合、進出先の読み手を調べます。
  3. 03ご提案とお見積り1日範囲・日程・金額を書面でお出しします。社内の稟議にそのままお使いいただけます。
  4. 04設計と実装2〜6週間設計してお見せし、一緒に直します。そのうえで実装し、公開します。
  5. 05公開後の保守継続ホスティング、更新、公開後の修正。
07 — 運営者

イスクラは、一人の人間です。

Przemysław Wojenka
プシェミスワフ・ヴォイェンカ・イスクラ

プシェミスワフ・ヴォイェンカと申します。イスクラを一人で営み、最初のスケッチから公開まで、すべてのサイトを自分で設計し、実装します。

ワルシャワ大学で哲学と認知科学を学びました。認知科学からは、人がどこを見て、どこで迷うのかを。哲学からは、ものにはそれにふさわしい言葉が要ることを教わりました。母校であるスキェルニェヴィツェの高校で、哲学と論理学を教えていた時期もあります。

ゲームの世界は、舞台の側から知っています。数年にわたり ESL で League of Legends の実況を務め、カトヴィツェの Intel Extreme Masters、Poznań Game Arena、Warsaw Games Week では出展社ステージの司会をしていました。

その後4年近く、ワルシャワの制作会社 Cape Morris で開発を担当し、Wiśniowski、Tefal、Krups、Magnum、Tullamore、Bayer などのブランドの案件に携わりました。いまは企業の方と直接お仕事をしています。お話しする相手が、そのままサイトを作る人間です。

2026年9月、ウッチ県の経済ミッションとして東京に来ました。一度きりの訪問ではなく、長いお付き合いの始まりにしたいと思っています。

「ものには、ふさわしい言葉を」

ツィプリアン・カミル・ノルヴィト

これまでの道のり

  1. 2015–2021ESL で League of Legends の実況、Intel Extreme Masters・Poznań Game Arena・Warsaw Games Week で出展社ステージの司会
  2. 2017–2023ワルシャワ大学:哲学(学士・修士)と認知科学
  3. 2019–2025スキェルニェヴィツェのコナルスキ古典高等学校で論理学と哲学を教える(途中に中断あり)
  4. 2021–2022BaseUp で UX デザイナーのインターン:調査からプロトタイプまでのアプリ設計
  5. 2022–2023哲学オリンピアードの運営を紙からウェブへ移したシステムのフロントエンド
  6. 2022–2026ワルシャワの制作会社 Cape Morris で開発:Wiśniowski、Tefal、Krups、Magnum、Tullamore、Bayer などの案件
  7. 2024イスクラとして開業
  8. 2026制作実績:国際会議 EWMES 2026、CEKARO、Hegasa のサイト
  9. 2026年9月東京ゲームショウ — ウッチ県の経済ミッション

会社概要

屋号
Iskra Przemysław Wojenka
形態
個人事業(ポーランド法)
代表
プシェミスワフ・ヴォイェンカ(Przemysław Wojenka)
開業
2024年5月14日(CEIDG 登録)
所在地
Mokra Prawa 190A, 96-100 Skierniewice, ポーランド・ウッチ県
事業内容
ウェブサイトとウェブアプリケーションの設計・開発、ビジュアルアイデンティティ
納税者番号(NIP)
8361886236
登録
CEIDG(ポーランドの公開事業者登録)。biznes.gov.pl の事業者検索で、NIP から確認できます
対応言語
ポーランド語、英語
時差
日本が7時間先行(冬は8時間)
現在
2026年9月時点
お話ししませんか?
お問い合わせ

御社の製品を
ヨーロッパへ——
まずは、お話から。

何を売り、どの市場に入りたいかをお書きください。遅くとも翌営業日までにお返事します。オンラインのお打ち合わせは、日本時間の夕方(ポーランドの午前)が取りやすいです。

メールkontakt@iskratech.com電話+48 516 328 218
時間ポーランド:UTC+1(夏時間は UTC+2)

画像の出典

パブリックドメインの絵画と、Wikimedia Commons の自由ライセンスの写真です。建築とネオンについては制作者も記載しています。

  1. スタニスワフ・マスウォフスキ「月の出」1884年、クラクフ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  2. 撮影:Mafo、ウッチの「マンハッタン」団地とウィッチャーの壁画、2023年 · 壁画:ヤクプ・レベルカ(2021年)/建物:ウッチ中心市街住宅地区(1975–1982年) · CC BY 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整
  3. スタニスワフ・ヴィスピャンスキ「夜明けのプランティ」1894年、クラクフ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  4. ユゼフ・ヘウモンスキ「朝霧」1910年、ワルシャワ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  5. 撮影:Ranjithsiji、夜のスポデック(カトヴィツェ)、2024年 · 設計:マチェイ・ギントヴト、マチェイ・クラシンスキ/構造:ヴァツワフ・ザレフスキ、アンジェイ・ジュラフスキ · CC BY-SA 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整。改変後の画像も同一ライセンスで公開
  6. フェルディナント・ルシュチツ「水車小屋」1898年、クラクフ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  7. 撮影:Cybularny、ワルシャワ・コンスティトゥツィ広場のネオン「バレーボール選手」、2026年 · ネオン:ヤン・ムハルスキ(1960年設計、1961年点灯、2006年復元) · CC BY 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整
  8. スタニスワフ・ヴィスピャンスキ「アトリエの窓から見たコシチュシュコ塚」1904年、ワルシャワ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  9. 撮影:J. ノヴォスタフスカ=ジャロカイ(mik Kraków)、manggha 博物館、2015年 · 設計:磯崎新、クシシュトフ・インガルデン、ヤツェク・エヴィ(1994年開館) · CC BY-SA 2.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整。改変後の画像も同一ライセンスで公開
  10. ユゼフ・ヘウモンスキ「コウノトリ」1900年、ワルシャワ国立美術館 · パブリックドメイン · Wikimedia Commons
  11. 撮影:クシシュトフ・ポプワフスキ、カトヴィツェのスーペルイェドノストカ、2019年 · 設計:ミェチスワフ・クルル/構造:フランチシェク・クリメク · CC BY-SA 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整。改変後の画像も同一ライセンスで公開
  12. 撮影:Pudelek(マルチン・シャラ)、冬のウプクフ駅、2017年 · CC BY-SA 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整。改変後の画像も同一ライセンスで公開
  13. 撮影:ヤツェク・ハリツキ、ラシュクフの畑、2014年 · CC BY-SA 4.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整。改変後の画像も同一ライセンスで公開
  14. 撮影:バルテク・ミカ「夜明けのラフカ川、ボリモフスキ景観公園」2018年 · CC BY 3.0 · Wikimedia Commons · 本サイト用にトリミングし、暗く調整

公式チャンネルの映像からの場面は、その作品について書いた本文のそばでのみ、引用として掲載しています。映像は YouTube から再生されます。

  1. „The Witcher 3: Wild Hunt – Killing Monsters Cinematic Trailer” · © CD PROJEKT S.A. · YouTube: The Witcher
  2. „Cyberpunk: Edgerunners | Official Trailer (Studio Trigger Version)” · © CD PROJEKT S.A.・Netflix · YouTube: Netflix
  3. „SILENT HILL 2 | Launch Trailer” · © Konami Digital Entertainment · YouTube: SILENT HILL (Official)
  4. „L.U.C. & RB Film Orchestra feat. Tęgie Chłopy – Miłosny Opętaniec / Wole Wolta” · 映画『農民』:BreakThru Films/音楽:L.U.C. · YouTube: L.U.C.Films
このページの言語:
日本語EnglishPolski